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アートリフォーム東京支店 岡嶋翔太です!

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アートリフォーム東京支店 岡嶋翔太です!
2019/01/14社員のひとこと

明けましておめでとうございます。

元旦生まれ、
東京支店の岡嶋です。

初のブログ担当ということで、
好きな映画について、
書いてみたいと思います…



東京支店のある恵比寿は、
ヱビスビール発祥の地。

恵比寿駅は元々ビール輸送のための貨物駅がルーツで、
発着音には、CMでお馴染みのメロディが使われています。

実はこれ、映画のテーマ音楽なのですが、
みなさん、ご存知でしょうか。

「第三の男(1949年/イギリス)」

第二次世界大戦の、
終戦後間もないオーストリアを舞台に、
戦争の傷を背負った人々が描かれる作品で、

軽快なメロディからはちょっと想像しづらいほど、
切なくミステリアスなお話です。



ところで、昔の映画を見るときに、
最近ひとつ、気にしてみていることがあります。

それは、製作年。
当たり前でしょ!という言葉が飛んできそう…

みなさんは、昔の何かを見聞きする時、
まず「昔」というイメージに頭にが引っ張られることありませんか?

例えば「第三の男」はモノクロ映画ですが、
1949年に戦後間もない頃を描いていて、
当時で言えば現代劇です。

現代劇で時代設定を説明する事って、
なかなかなさそうですよね。

なので、どうしてこのキャラクターはそんな風に考えるのだろう?
と頭に引っかかった時、

もしかするとその背景には、
描写はなくとも登場人物がみな戦争を生き抜いている、など、

当時の人たちにとっては自然に理解できることや、
時代の空気みたいなものが関わっているかもしれません…

そんな思いを馳せることが、
密かなマイブームです。

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